実施報告
令和8年1月17日(土)、18日(日)の二日間、横浜ラポール3階のラポール座は、光と感触、心地よい音、映像などが楽しめる、スヌーズレンルームに変身しました。
普段おもちゃ図書館にはないイベント用の光あそびグッズ、感触や音が楽しめるおもちゃ、風船入りボールプール、バブルチューブなど、また、今年度は有限会社コス・インターナショナルさんにご協力いただいて、さまざまな手触りや感触を楽しめるスヌーズレングッズ(感覚あそびグッズ)も一緒に所狭しと展示しました。さらに、床に投影した映像を触って遊べるプロジェクションマッピングのゲーム機器体験などもセッティングし、2日間で76組201人の方にお楽しみいただきました。










光あそびルームは今後も「光」だけに限らず、障害のある方の「感覚あそび」「リラクゼーション」などを目的に、大人からお子さんまで楽しめる文化イベントとして、規模や内容をブラッシュアップしながら定期的に開催していく予定です。
お楽しみに!