横浜ラポール

重要なお知らせ

横浜ラポール創作工房プログラムの案内 各種イベント開催やアート体験ができ、個人利用も可能
321の笑顔展。世界ダウン症の日にあわせた写真展。3月19日から22日まで、新横浜駅コンコースで開催。
横浜ラポールシアターのステージでピアノを弾いてみませんか。横浜ラポール ラポールシアター開催。障害のある方のほか、一般の方も参加可能。参加者募集中。
第31回ハマピック個人競技 横浜市障害者スポーツ大会 アーチェリー・水泳・サウンドテーブルテニス・卓球・ボウリング・ボッチャ・フライングディスク・陸上競技
DANCE@RAPPORT VOL.26、ラポールシアターのダンスフロアで踊ろう。4月4日土曜日開催。横浜ラポール ラポールシアター。障害のある方とそのご家族、介助者の方対象。車いすの方も参加可能。参加無料。参加者募集中。
プラレールやミニカーであそぼう!Vol.4。2026年3月21日土曜日・22日日曜日開催。横浜ラポール3階ラポール座。18歳までの発達に心配のあるお子さんや障害のあるお子さん対象。参加無料。参加者募集中。
モスバーガー×ラポール作品展示〈2026年第一弾〉 横浜市内のモスバーガー2店舗で、害のあるアーティストによる絵画を展示 6月30日まで

横浜ラポールについて

横浜ラポールは、障害者の「完全参加と平等」の実現という国際障害者年の理想に基づき、「国連障害者の10年」の最終年の記念施設として平成4年8月28日に開館しました。
充実したスポーツ施設や創作スペースを備え、障害のある方が安心して利用できる環境を用意しています。様々なプログラムを通じて、障害のある方の健康づくりや社会参加を支援し、誰もが笑顔でつながる共生社会の実現を目指しています。

横浜ラポールでできること

幅広いスポーツと健康を支える、充実した複合施設

体育館、プール、フィットネスルーム、グラウンド、ボウリングルーム、テニスコートなど、障害のある方も安心して利用できる施設がそろっています。

本格的なコンサートや演劇などができる300席のホール

音響・照明・舞台装置はもちろん、ヒアリングループや電動収納の座席、残響可変装置、車いすのままステージにあがることができるリフトを備えています。さまざまな音楽鑑賞イベントやダンス、舞台などを楽しむことができます。

「創作活動」の楽しさを体験できる創作工房

自由に表現を楽しみながら創作活動に取り組めるスペースです。陶芸や工作、絵画など多彩なプログラムが用意されており、初心者でも安心して参加できます。創作を通じて交流しながら、自分らしさを発見することができます。また、料理ゾーンもあります。

施設のご案内

横浜ラポールは、障害者がスポーツや文化活動を楽しみ、挑戦できる多目的施設です。充実したスポーツ施設やホール、創作スペース等を備え、誰もが安心して利用できる環境を提供します。

障害のある方も安心して利用できる、充実したスポーツ施設がそろっています。メインアリーナでは、ボッチャや卓球、バスケットボールなど多彩なスポーツ種目に対応。フィットネスルームでは、障害の特性に応じた機器を取り揃え、健康・体力づくりに取り組めます。地下グラウンドは全天候型で、1周160mのトラックやアーチェリー、バウンドテニスなどが楽しめます。スポーツ教室や体験イベントも定期的に開催され、同じ場所に集う人と共に、楽しみながら身体を動かすことができます。

月刊ラポラポ

「月刊ラポラポ」は、横浜ラポールが毎月発行している情報誌です。施設の最新ニュースやイベント情報、スポーツ・文化活動の様子を発信しています。ラポールでの楽しみ方・やってみたいことを見つけるヒントとして、ぜひご覧ください。

最新号 3月号(vol.351)

PDFページ画像

バックナンバー(テキスト版)

バックナンバー(PDF版)