横浜ラポール

重要なお知らせ

モスバーガー×ラポール 2026年第二弾スタート。障害のあるアーティストの作品を港北ニュータウンセンター中央店・市が尾駅前店で展示中。
横浜ラポールシアターのステージでピアノを弾いてみませんか。横浜ラポール ラポールシアター開催。障害のある方のほか、一般の方も参加可能。参加者募集中。
横浜ラポールの舞台で発表する芸術市場(舞台の部)の出演者・団体募集案内バナー
はじめての方のセーリング体験会。開催日11月29日(日)、横浜ベイサイドマリーナ。対象は小学生以上。申込締切11月15日(日)必着。横浜ラポール・ラポール上大岡共同開催。
横浜パラスポーツフェスティバル 卓球②。12月13日(日)、横浜ラポール メインアリーナ。午前は交流戦、午後は団体戦「1本集中戦」。初心者大歓迎。申込締切11月13日。
ゲームでフィットネスひろば2期。画面を見ながら楽しく体を動かそう。横浜ラポール サブアリーナ。各時間帯30名程度。申込締切11月8日(日)。
ハッピークリスマスコンサート しましまのおんがくたいとなかまたち。12月13日(日)13時開場、13時30分開演。横浜ラポール1階ラポールシアター。参加費1人300円。
ワクワク運動あそびA。11月15日(日)14時〜14時45分。身体障害のある小学生〜高校生とご家族。横浜ラポール サブアリーナ。参加無料。
無料ご招待 GS GOSPEL CHOIR クリスマスチャリティーゴスペルコンサート。12月12日(土)14時〜15時、開場13時30分。横浜ラポール ラポールシアター。定員240名、当日入場可。
ワクワク運動あそびB。11月15日(日)10時30分・11時10分・13時から各30分。知的・発達障害のある4歳〜小学生とご家族。横浜ラポール サブアリーナ。参加無料。
地域・他機関情報を更新しました。ラポール以外で開催されるスポーツ・文化芸術活動の最新情報をお届けしています。

横浜ラポールについて

横浜ラポールは、障害者の「完全参加と平等」の実現という国際障害者年の理想に基づき、「国連障害者の10年」の最終年の記念施設として平成4年8月28日に開館しました。
充実したスポーツ施設や創作スペースを備え、障害のある方が安心して利用できる環境を用意しています。様々なプログラムを通じて、障害のある方の健康づくりや社会参加を支援し、誰もが笑顔でつながる共生社会の実現を目指しています。

横浜ラポールでできること

幅広いスポーツと健康を支える、充実した複合施設

体育館、プール、フィットネスルーム、グラウンド、ボウリングルーム、テニスコートなど、障害のある方も安心して利用できる施設がそろっています。

本格的なコンサートや演劇などができる300席のホール

音響・照明・舞台装置はもちろん、ヒアリングループや電動収納の座席、残響可変装置、車いすのままステージにあがることができるリフトを備えています。さまざまな音楽鑑賞イベントやダンス、舞台などを楽しむことができます。

「創作活動」の楽しさを体験できる創作工房

自由に表現を楽しみながら創作活動に取り組めるスペースです。陶芸や工作、絵画など多彩なプログラムが用意されており、初心者でも安心して参加できます。創作を通じて交流しながら、自分らしさを発見することができます。また、料理ゾーンもあります。

施設のご案内

横浜ラポールは、障害者がスポーツや文化活動を楽しみ、挑戦できる多目的施設です。充実したスポーツ施設やホール、創作スペース等を備え、誰もが安心して利用できる環境を提供します。

障害のある方も安心して利用できる、充実したスポーツ施設がそろっています。メインアリーナでは、ボッチャや卓球、バスケットボールなど多彩なスポーツ種目に対応。フィットネスルームでは、障害の特性に応じた機器を取り揃え、健康・体力づくりに取り組めます。地下グラウンドは全天候型で、1周160mのトラックやアーチェリー、バウンドテニスなどが楽しめます。スポーツ教室や体験イベントも定期的に開催され、同じ場所に集う人と共に、楽しみながら身体を動かすことができます。

月刊ラポラポ

「月刊ラポラポ」は、横浜ラポールが毎月発行している情報誌です。施設の最新ニュースやイベント情報、スポーツ・文化活動の様子を発信しています。ラポールでの楽しみ方・やってみたいことを見つけるヒントとして、ぜひご覧ください。

最新号 11月号(vol.359)

PDFページ画像